私の想い

私の想い

この度は、数あるペットフードを扱うサイトの中からほんものやにお越しいただきありがとうございます。

私がこのバックトゥベーシックスを扱うようになった理由は、あるペット関係者から聞いた、日本のペットフードの品質の悪さと、恐ろしさを聞いたことでした。

みなさんはご存知でしょうか?日本のペットフードは法律で食品として扱われていないことを・・・。

私はこの話を聞いたときに大変衝撃を受けました。食品では無いとしたら、大切な家族であるペットの食べている食事は一体何なのでしょうか??

ペットは家族です、その家族に何て物を今まで食べさせていたんでろうと自分の知識の無さを恥ました。

人間の食の安全ですら、日本の企業は利益重視の為に平気で偽装する時代です。人の食事でも、偽装する日本の企業が法的に食品として認められていないペットフードの中身を、ペットの食を真剣に考えてくれているのでしょうか?

ただ安いから、たくさん量が入っててお得だから、量販店で昔から置いてある名前の有名なペットフードだから、パッケージにダイエットって書いてあるし、安全そうなことが書いてあるから・・・

など、ペットフードを選ぶときの基準は様々です。しかし、肝心な中身は果たして本当に安全でしょうか?

私が聞いた話では、本来は捨てるような腐った部位や、病気になった動物の死骸など粗悪な物を日本のペットフードは平気で混入させて市場に出して、安心安全なペットフードですよ・・・と、テレビで万々CMを流しています。

ペットは自分の食事は選べません。人間よりもペットの方が食には敏感なのに、飼い主さんから与えられたものしか食べることができないのです。

あなたがもし、話すことができなく表現する力もなくなった時、体に悪いと分かっているものを食事として与えられる苦痛を理解できますか??少し例をあげます。

現在お使いのペットフードの原材料にビートパルプは入っていますか?このビートパルプはペットのウンチを硬くするために材料に入っています。何のために硬くするのかは、便の掃除のときに拾いやすいから・・・。

ちょっと待ってください。拾いやすくするために、人の何倍も小さい胃や腸に負担をかけてまで、材料に入れて欲しいことでしょうか?強制的に食事に便を硬くするための薬を毎日食べているのと同じことなのではないでしょうか??

あと、お使いのペットフードに着色料は入っていませんか?フードが味によって色が変わっているペットフードをよく見かけますが、ペットにとって色は大切なことでしょうか?

人は確かに食卓が一つの色だけで染まっていては寂しいかもしれませんが、ペットには必要のないことです。それが体に良いことなら構いませんが、着色料には人間にもいえることですが、肝臓などに機能に障害をもたらしますし、発がん性がある成分が入っています。人間でも危険といわれている成分を、人間より免疫の弱いペットに与えて大丈夫なのでしょうか?

また、10kgで1000円を切っているペットフードを量販店などで見かけますが一体何が入っているのでしょうか?

肉などの部位を使っているわりには激安すぎませんか・・・?

私は、色々と調べていくうちに全てのペットフードではありませんが、ほんとに日本のペットフードが怖くてなって使用できなくなりました。

そんな時に出合ったのが、このバックトゥベーシックスです。

バックトゥベーシックスはペット先進国アメリカで10年連続で最高級品質を受賞しています。この10年連続は、日本の動物病院でよく置いてあり、名前もメジャーになっているペットフードも達成できなかった賞なのです。ペットフードの中では唯一10年連続で受賞できたプレミアムフードであり、本当にペットのことを考えている愛犬家の方々に愛されているペットフードなのです。

私は日本の動物病院の怖い話で、獣医師に薦められるまま購入したペットフードを与え続けていたら病気が悪化したなど色々な話を聞いたことがあります。

日本のペット産業はアメリカの10年は遅れていると言われています。もちろん医療に対してもです。

10年前の知識では、救える病気も救えないのではないでしょうか?ペットフードに関しても同じです。

日本のペットフードは法律で食品として認められない限り、残念ながら改善されることはないでしょう。

私は、少しでも多くの方々にこのバックトゥベーシックスを試して頂きたいという気持ちから、このサイトを作成しました。

食事は毎日なことです。毎日の積み重ねが明るい未来に繋がります。ペットは大切な家族です。少しでも、長く健康に生きてほしい!!共に思い出をたくさん作りたい!!その気持ちはペットを飼っている方は当然の共通の意識だと思います。

ほんものやは、そんなペットを愛する飼い主さまに、本物のペットフードであるバックトゥベーシックスを自信を持って提供いたます!!

最後までお読みいただきありがとうございます。感謝!!

こんな愛犬におすすめ

【こんなご愛犬におすすめ】

●室内犬に!
バックトゥベーシックスは、ウンチの量や大きさ、臭いなどが軽減される為、ウンチの処理も楽になったとご好評いただいております。

●食いつきの悪いご愛犬に!
食いつきが悪いご愛犬が、バックトゥベーシックスに変えてから、よく食べるようになったとお喜びいただいております。

●アレルギーや体調不良にお悩みのご愛犬に!
厳選された高品質な食材で豊富に栄養を取れるので、体調不良のご愛犬もとても元気になったとのお声もいただいております。

●ダイエットが必要なご愛犬に!
バックトゥベーシクスは消化吸収率94%なので、ほとんどの栄養を吸収することができるため、体重の1%で必要にして充分な栄養が取れます。

ウンチの状態が非常に良いです。栄養バランスがいい証なんですね。

ご愛用者のN.T.様のお声


バックトゥベーシックスはとても良いですね。使って1日目から排便時のウンチの状態が非常に良く、しかもよく食べます。人間も同様ですが、排便が良いということは栄養バランスが良いという証ですので、フードの栄養バランスが良いのですね。

ペロペロと舌を出し、バックトゥベーシックスを催促していました。
ご愛用者のT.C.様のお声


粒の大きさが小さく食べやすい様で、いつもはノドにつかえてながら食べていたのですが、そんな事もなくスムーズに食べていました。
いつもは言わないのに、おいしい様で「もっとちょうだい」とペロペロと舌を出し、催促していました。使用して3日目程でしょうか。体臭に変化と糞と尿の臭いが少なくなり、家族一同驚いております。
体臭・糞・尿の臭いが、今までと違って少なくなったのには、とても驚いてます。毛艶は老犬なので、大差は感じられませんでした。
今まで食べさせていたフードとは違い、目に見えて犬の健康状態がよくなったと思います。また老犬の為細かった食が、以前より増えました。

バックトゥベーシックスは素材がよいので、安心して与えられます。

ご愛用者のH.M.様のお声


食いつきは非常によいです。飽きることなく喜んで食べていました。
素材がよいので、安心して与えられます。最初は高価なフードだと感じましたが、与える良が少なくて済むため、結果的には経済的だと感じます。

食べる量が減ったのに、以前よりも元気なんです
ご愛用者のT.T.様のお声


父がback to basicsに変えてから食欲がなくなったんじゃないかって言ってきたんですが、散歩の時の様子を聞くと、前にもまして元気にはしゃいでるみたいだって言うんです。back to basicsが少しの量で栄養が満たされるフードなんだって実感した瞬間でした。

愛犬の健康にとって本当に大切なこと 1

【愛犬の健康にとって本当に大切なこと】

健康な食事のためには、まず「高品質な食材」であり、「人間が食べられる食材」を使わなければなりません。そして、それらに含まれる脂肪分・炭水化物・タンパク質は、バランスをとるために、「多種の原料」から取らなければなりません。また、それらの食材はビタミンC、E、そしてローズマリー抽出物などの自然の材料でありながら保存効果のあるもので保存するべきです。キレートミネラル、消化酵素、ユッカ、アルファルファ等、他の健康食材を含むのも良いと思います。

製品の原材料名にグルテンミート(Gluten Meat)、〜粉(Flour)、〜ぬか(Bran)、〜殻(Hull)で終わるような名前がついていれば、それらは愛犬の健康には不必要な「副産物」が入ったものです。私たち人間が、病気の家畜(チキンやポーク)の肉や過度に加工したもの、腐ったものを食べたくはないように、ペットたちも食べたくないはずです。

このような高品質のペットフードを生産することができるペットフードメーカーは数多くありません。それはなぜかと言いますと、ごく簡単なことで、高品質のフードを生産するにはそれなりの費用が必要になるからです。言うまでもなく、低品質のフードは、多くの場合、健康を損なう可能性が高いでしょう。

ペットの健康のためには、「何を食べているか」を見直すことが必要だと思います。健康でバランスの取れた食事ができている動物は、体重も自ずと管理できてしまいます。私たち人間も健康でバランスの取れた食事を取っていれば、私たちの理想体重を保つはずです。ペットも同じです。

本物のフードと本物の栄養、そこから本物の健康、なのです。

愛犬にとって本当に大切なこと 2

健康な食事のためには、まず「完璧な食材」を使わなければなりません。「副産物」は不要です。「副産物」とは、体に必要な栄養を含む箇所を取り除いた、その後に残ったものです。これは炭水化物であれば増量材(filler)と言われるものです。グルテンミート(Gluten Meat)、〜粉(Flour)、〜ぬか(Bran)、〜殻(Hull)で終わるような原材料名はすべてこの分類に入ります。また、「完璧な食材」であるだけでなく、「人間の食材」であり、かつ「高品質」でなければなりません。私たちが、病気の家畜(チキンやポーク)の肉、過度に加工したもの、腐ったものを食べたくはないように、ペットも食べたくないはずです。

そして、これらの脂肪分・炭水化物・タンパク質は、バランスをとるために、「多種の原料」から取らなければなりません。これらの食材はビタミンC、E、そしてローズマリー抽出物などの自然の材料でありながら保存効果のあるもので保存するべきです。キレートミネラル、消化酵素、ユッカ、アルファルファ等、他の健康食材を含むのも良いと思います。

このような高品質のペットフードを生産することができるペットフードメーカーは数多くありません。それはなぜかと言いますと、ごく簡単なことで、高品質のフードを生産するにはそれなりの費用が必要になるからです。言うまでもなく、低品質のフードは、多くの場合、健康を損なう可能性が高いでしょう。「健康を損なっている」という現れの一つで明らかなものに、肥満があるのです。

動物は、炭水化物を燃焼すると乳酸が作られます。乳酸は、乳酸塩と酸でできています。酸はpH値を下げ、脂肪分を分解する酵素をブロックしてしまいます。乳酸塩はグルコースを作り、グルコースはさらに酸を作り出します。グルコースによって作られた酸はさらにpH値を下げ、脂肪分の燃焼を減少させます。このような脂肪分の燃焼を阻止するような代謝によって、体内は炭水化物をもっと燃焼させようとし、このサイクルを繰り返します。よって、炭水化物を燃焼させるサイクルに入ってしまった動物は、必要以上に脂肪分をため込むことになります。市販のペットフードのほとんどは、炭水化物の比率が50%以上あります。ときには50%を大きく上回ります。

もちろん、動物も炭水化物を食べる必要はあります。しかし、最近のほとんどのペットフードに入っている量は、必要量を上回ってしまっています。「完璧な食材」が使われていれば、例えば、ひきトウモロコシ[Ground Corn]、米[Rice]、オートミール[Oatmeal]などが使われていれば、そのペットフードは適当なレベルのペットフードだと考えて良いでしょう。但し、原材料リストの一番目に記載されていてはいけません。また、メーカーが、炭水化物を分割してつくられる増量材を使った場合には、炭水化物の量は原材料の大部分をしめることになってしまいます。さらに、増量材を使ったフードというのは低品質の材料を使用していることになり、ペットの健康を一番には考えていないことになります。

さて、
「肥満処方のためのダイエットフード」ですが、これらは脂肪分が非常に少なく、穀類タンパク質と食物繊維を多く含むフードです。脂肪分を削って代わりに穀類と食物繊維を入れると、動物の体内システムはどうなるでしょう?・・・

低カロリーのダイエットフードの処方によって以下のような結果が見られることがあります。


○ 皮膚の状態を徐々に悪化させる。体重はあまり減らずに、皮膚が乾燥しカサつきます。


○ 長期間脂肪分の少ない食事に慣れてしまった後に、補給として脂肪分を含んだ肉やメンテナンスペットフードを与えた場合、膵炎(すいえん)という危険な病気になる可能性があります。


○ 猫では、ダイエットフードの処方による、過度の穀類によって、糖尿病もリスクの一つになります。

つまり「ダイエットフード[低脂肪・低カロリー食]の処方」は、体重減少の役割を果たしません。体重減少のためのはずのフードが、乾燥しカサついた皮膚の状態を引き起こし、健康を損ない、最終的には、逆に体重を増加してしまいます。そして、長期間、脂肪分の少ない食事を続けたことにより、脂肪分を受けつけない体質になってしまいます。

ペットの健康のためには、「何を食べているか」を見直すことが必要だと思います。健康でバランスの取れた食事ができている動物は、体重も自ずと管理できてしまいます。私たち人間も健康でバランスの取れた食事を取っていれば、私たちの理想体重を保つはずです。ペットも同じです。

本物のフードと本物の栄養、そこから本物の健康、なのです。