増田獣医師が推奨する理由

●増田獣医師が推奨する理由

本来のエネルギー代謝に戻すこと、

それが、愛犬にとって理想の健康です。

 

                  家庭動物の予防医療の普及を目指す

              増田 忠司(獣医師:東京大学卒)に

            バックトゥベーシックスについてお聞きしました。

愛犬は自分たちで餌を選べません。飼い主から与えられたペットフードを信じて食べています。しかし、わたしたちの身の回りにあるペットフードの現状は、残念ながらいいものではありません。

驚かれるかもしれませんが、ペットフードは食品衛生法や飼料安全法の対象外となっており、食品とは認められていません。原材料の品質や安全性なども十分に開示されているとは言えません。

私は獣医師として、バックトゥベーシックスをお勧めします。予防薬も混ぜ物も使っていない、すべてが自然の栄養たっぷりの原材料だけを使用しているバックトゥベーシックスは、愛犬たちの健康を取りもどすことができる「理想的な食品」です。

加えて、バックトゥベーシックスは消化吸収率が94%と非常に高く(一般のフードは約20%〜約60%)、少量で必要な栄養がキッチリ取れますので、太りすぎの予防に効果的です。多くの愛犬が食べ過ぎという問題を抱えている中、理想的なヘルスフードといえます。

又、バックトゥベーシックスは、ペットフードの品質に関して先進国であるアメリカの最も権威のある雑誌のひとつである『The Whole Dog Journal』誌で、10 年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。

獣医師である私が自信をもってご紹介させていただきます

ペットフードの条件

【ペットフードの条件】

愛犬は自分たちで餌を選べません。飼い主から与えられたペットフードを信じて食べています。しかし、わたしたちの身の回りにあるペットフードの現状は、残念ながらいいものではありません。

驚かれるかもしれませんが、ペットフードは食品衛生法や飼料安全法の対象外となっており、食品とは認められていません。原材料の品質や安全性なども十分に開示されているとは言えません。

そういう状況のもとで作られているフードを愛犬に食べさせ続けると、場合によっては、愛犬は若い頃から病院通いになるかもしれません。そんな強い危機感を持ちました。

私が探し求めようとしたフードの条件は次のようものでした。

1)先ず、原材料が本当によいものです。原材料が低アレルギーで、しかもすべて人間の食べられるレベルであることが必須です。さらに、ビタミン・ミネラル類も人間の食べられるレベルであり、すべて天然由来成分から精製されているものであることです。

2)次に、少量でも必要な栄養が完全に摂れるものです。必要な栄養素が満たされないと、どうしても食べすぎてしまいます。自然に愛犬のダイエットを手助けすることを目指しました。

しかし残念ながら、この条件を満たすものを探すとなると、日本の現状では厳しいものがあります。やはり、眼を向けたのは、ペットフードの品質に関して最も進んでいるアメリカのものです。中でも、特に、アメリカで最も権威のある『The Whole Dog Journal』誌には注目していました。

そしてようやく見つけることができたのは、このback to basics(バックトゥベーシックス)です。私が日本に初めて紹介しました。予防薬も混ぜ物も使っていない、すべてが自然の栄養たっぷりの原材料だけを使用しているバックトゥベーシックスは、愛犬たちがもしも品質のよくないフードで栄養過多に陥っていたとしても、健康を取りもどすことができます。

加えて、バックトゥベーシックスは消化吸収率が94%と非常に高く(一般のフードは約20%〜約60%)、少量で必要な栄養がバッチリ取れますので、太りすぎの予防に効果的です。多くの愛犬が食べ過ぎという問題を抱えている中、理想的なヘルスフードといえます。

このバックトゥベーシックスは、『The Whole Dog Journal』誌で、2007年2月の時点で9年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。

バックトゥベーシックスは、食品と認められていない数あるペットフードの中にあって、獣医師でもある私が自信をもってご紹介させていただける、まぎれもない『食品』です。